長い長い夏休み、子供達を連れて連日どこに試合に行こうか、それが一大んです。

スタンバイに待った夏休み。子供達はとても楽しみにしていたようです。住居は小学はじめ年生という二年生の男児がカップルいらっしゃる。二年生は学園に入学して二回目の夏休みですが、はじめ年生は入学してからはじめての夏休みだ。幼稚園にも夏休みはありましたが、学園となるとまたちょっと意志が違うようです。宿題もたくさんあるし、ただ休んで遊ん出るだけではないのですが、それは分かっているのかいないのか。宿題はさておき、試合だ。通常家の中で遊んでいる意味にもいきませんよね。特に、前から行きたがっていた水族館に連れて行きました。楽しみにしていたのはイルカコレクションだ。期間前から並んでいないと催事には座れないほど混んでいました。頑張って並んで前から2列目に陣取ることが出来ました。そうするとイルカが大ジャンプをするたびに水が私まで飛んでくる。子供達は大醍醐味だ。色んな魚をみて水族館を満喫することが出来ました。水間柄で次は川遊び。近所の川に試合に行きました。水深も浅くトレンドも穏やかなので子供達ばっかりでした。川の水は冷たく全く気持ちが良いのです。小さい子から小学校ぐらいまでの子供達なら十分に遊べる川なので夏休みの間に上何回か行くことになると思います。そのほかにも水遊びが出来る所があるので、そこに出向くとしても通常では我々が参ってしまう。たまには住宅の庭園でビニールジムを出して水遊びさせたりしています。が、毎朝今日は何処いくの?お保証のように聞いてきます。さて、今日はどうしようか~といった一日の幕開けだ。ラッキードスケベを今すぐ楽しむならこちらから

毎年住まいのガーデンを手入れして花を育てたり畑で野菜を育て上げるのが得意なんです

ホビーは園芸だ。おもにわが家の庭園という玄関最寄りにコンテナを置いて花を育て上げることと、庭園の隅を耕して夏季野菜や秋野菜を育てているんです。コンテナにはゼラニウムやアイビーやペチュニアを植えていくのですが、そのとき花の色彩を揃えます。ブルー的はブルーのグラデーションになるように、桃色的も同じように濃淡で花を選んで植えていきます。また成長したときに伸長が低くなるものを前に植えておくのがポイントですよ。そうなるとそれぞれの花が成長すると最適コンテナになります。花が咲いてきたらしおれた花を摘んで病気になるのを防ぐという長持ちする。また野菜は畑をくわで耕して畝をつくり夏はきゅうりやトマト、なす、ズッキーニなどを植えています。トマトは第一歩横向きに植えるってとりどり根が出るので丈夫に育ちますよ。きゅうりは潤いが必要ですがトマトは乾かしぎみのほうが甘味も増します。トマトはわき目をつんで合間の茎をきちんとさせておくと、台風などにあっても茎が倒れません。秋野菜はじゃがいも、かぼちゃなど根野菜中心で植えていますが、こちらは必ず株を離して植えたほうが高い実が付きます。あまり雑草をぬかずにはやしたままのほうが、かぼちゃは土地をはうので育ち易いようです。たえず大きなかぼちゃが取れますよ。寒い時期でもほっぺが赤くなりません